キュウリの血と肉

モッス・カプロョモール・エニスポラ

飲む10円玉

βバージョン0.8点五
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デジタルパフォーマンスエナジードリンク違う、エナジードリンク
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Zoneデジタルパフォーマンスエナジーだいぶトーン
だいぶというゾーンプレースタディーワークゾーン、アシストall the Digital Culture Loversてエンジョイ戦争部
品名炭酸飲料、原材料、名砂糖、ブドウ糖、パラッチノンス酸味料、炭酸香料、アルギニン保存料を安息香酸ナトリウム塩化カリウムカフェインカラメル色素ナイアシン網戸、甘味料スクラロース、ビタミンB2、ビタミンB6内容量500ミリリットル調味料観測花壇に形式再販売者サントリーフーズ株式会社東京都中央区京橋3-1-1
製造所固有の記号は、漢族を上段左に記載
お客様センターフリーダイヤル0120の139-32零
米印パラチノース配合、この製品には1本あたり75mgのカフェインが含まれています凍らせないでください。容器が破損する場合があります。破裂する恐れがありありありありますので、強い衝撃を与えたい直射日光の当たる車内など暑くなる場所に長時間を置いておかないでください時間後はすぐにお飲みください
Zoneエナジー.jp
栄養成分表示100ミリリットル当たりエネルギー52キロカロリー単発01gシステムジュジュジュジュ零g炭水化物13.0g通る12.2g食塩相当量0.19gビタミンB21.0mgビタミンB61.0g mgナイアシン十mgアルギニン100ミリグラムパチノフ1.0gぷるぷる葡萄葡萄葡萄と2.0から8.0gつカフェイン15ミリグラム
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アルミ飲んだあとはリサイクル

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https://twitter.com/_39ML_/status/1203541411498323968?s=19

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https://twitter.com/_39ML_/status/1203562433761042433?s=19

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松屋に、行く。

こんにちはみくまりです、今回の記事は何があるというわけではなく、ちょっと気になるツイートが流れてきたので、それをまねっこしちゃえという感じです、ツイートは記事の都合上一番下に貼り付けておくので詳しいことが気になる人は開いてみてください、ようは「原稿用紙800字分をひたすら読点(、)で繋げた文章」というのがどんな感じなのかよく分からなかったので実際に作ってみようという話で、下手するとめちゃくちゃ饒舌なさとちゃんになってしまうところを、どうにか読点を減らして耐えていこうと思いますけれども、完全に見切り発車で書いているので何についての文章にしようか悩んでるんですよね、何か名案がありますか、ありませんね、適当に松屋のカレーの話をしましょう、こんど新しくなった松屋のカレー、みなさんもうお召し上がりになりましたでしょうか、ない方はなくても大丈夫ですが、いずれお試し頂けたらと思います、あれがもう今までの(新)オリジナルカレーとは段違いに旨い、近所にずっとある薄暗くておばあさんが店番していた本屋さんが突然カフェを併設してリニューアルオープンした(北浦和西口のサンブックスの話)時と同じ気分を味わっています、なにせ私が松屋に通うようになったきっかけはカレーなのです、高1の冬まで一切牛丼屋というものに縁がなく牛丼を食べたことのなかった私は偶然通りがかった松屋に入ってみようと思い立ち、しかし何を思ったかカレーを食べようという決断をしたわけです、これが順当に牛めしを食べていたら今の今まで松屋のオタクであったかはわかりません、実は牛めしについてはピンと来ておらず、定食や牛めし以外の丼、そしてカレーで松屋を高く評価している節があるので、6年前に今はなき大宮南銀の松屋でよしきたカレーを食べようとならなければもしかすると吉野家のオタクになっていた可能性がありますし、もっと言えば牛丼ってこんなもんなんだ~ふ~んで(800字) 終わって牛丼チェーンに通うことすらなかったかもしれないというアレがあるので、機会があればまたオリジナルカレーを味わいたいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

松屋太郎

 
 むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
 おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。
 おばあさんが川でせんたくをしていると、松屋エンタメセレクション!、松屋エンタメセレクション!と、キムたまラー油牛めし並が流れてきました。
「おや、これは良いおみやげになるわ」
 おばあさんはキムたまラー油牛めし並をひろいあげて、家に持ち帰りました。


 そして、おじいさんとおばあさんがキムたまラー油牛めし並を食べようとセパレート容器を開けてみると、なんと中から元気の良い味噌汁が飛び出してきました。
「これはきっと、神さまがくださったにちがいない」
 お持ち帰り弁当にはみそ汁は付きませんが、60円を追加してまで味噌汁を食べたいわけではなかったおじいさんとおばあさんは、大喜びです。
 キムたまラー油牛めし並から生まれた味噌汁を、おじいさんとおばあさんは松屋太郎と名付けました。

 松屋太郎はスクスク育って、やがて強いライス並になりました。

 そしてある日、松屋太郎が言いました。
「ぼく、すき家ラジオヶ島(すきや~れいでぃお~ぅがしま)へ行って、元気モリモリ高森浩二を退治します」
 おばあさんに食券機を作ってもらうと、すき家ラジオヶ島へ出かけました。

 旅の途中で、イヌに出会いました。
松屋太郎さん、どこへ行くのですか?」
すき家ラジオヶ島へ、元気モリモリ高森浩二退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けた食券機でポテト単品を買って下さいな。おともしますよ」
「ありがとうございました。食券 お釣りの取り忘れにご注意ください」
 電子マネーで購入した松屋太郎は「電子マネーQR決済の時はどうやったってお釣りの取り忘れようがないんだけどな…」とぼやきながらも、イヌをおともにしました。

 そして、こんどはウシに出会いました。
松屋太郎さん、どこへ行くのですか?」
すき家ラジオヶ島へ、元気モリモリ退治に行くんだ」
「それでは、キムカル丼の大盛を1つ、持ち帰りで下さいな。松弁ネットで予約してありますから」
「いやに用意がいいね」
 おともになった瞬間松屋太郎に解体されたウシは、松屋太郎と融合して牛焼肉と牛カルビの鉄板コンビセットになりました。

 そしてこんどは、キジに出会いました。
松屋太郎さん、どこへ行くのですか?」
すき家ラジオヶ島へ、高森浩二の正気を取り戻しに行くんだ」
「それでは、牛焼肉と牛カルビの鉄板コンビセットを下さいな。ライスはミニで」
 自分の体の大半とウシを犠牲に、キジもおともになりました。

 こうして、イヌ、キジ、松屋太郎からミニを除いた分―松屋太郎の約30.3%ですから、松尸とでも呼ぶことにしましょう―は、ついにすき家ラジオヶ島へやってきました。

 すき家ラジオヶ島では、元気モリモリ高森浩二たちが近くの村からぬすんだカレーやドレッシング、タレ類の調理・加工、精米等を行う嵐山工場やすし松をならべて、プルコギ定食盛りの真っ最中です。
「15時だ。みんな、ぬかるなよ。それ、松屋モバイルクーポン更新!(aww)」

 松尸は松屋公式キャラクター「マッキー&ヤッキー」のLINEクリエイターズスタンプをプレゼントし、イヌはすき家ラジオ宛のお便りを音声入力でしたため、キジは高森浩二に「お便りを紹介する度に『ぼくも、〇〇な時には牛丼を食べて元気を出しています!』と言わなくていいのだよ」と優しく宥めます。

 とうとう高森浩二が、
「2枚発券します!発券中です…」
と、手をついてあやまりました。

 松尸とイヌとキジは、高森浩二から取り上げた元気モリモリをくるまにつんで、すき家ラジオヶ島の山奥に捨てることにしました。

 おじいさんとおばあさんは狂気度の下がったすき家ラジオに(shiny)(shiny)(shiny)(shiny)(shiny)(shiny)と大喜び。
 そして三人は、ネギたっぷりネギ塩豚カルビ丼とキムカル丼をそれぞれ30円引き、40円引きにして7月4日(火)10時まで幸せに暮らしましたとさ。

おしまい 

快活太郎

むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
 おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。
 おばあさんが川でせんたくをしていると、ドンブラコ(ピンポ~ン)、ドンブラコ(ピンポ~ン)と、荷物を置いて横になるには十分な広さの個室が流れてきました。
「おや、これは良いおみやげになるわ」
 おばあさんは荷物を置いて横になるには十分な広さの個室をひろいあげて、家に持ち帰りました。
 そして、おじいさんとおばあさんが個室を食べようと個室を切ってみると、なんと中から元気の良いオレンジ色の赤ちゃんが飛び出してきました。
「これはきっと、神さまがくださったにちがいない」
 子どものいなかったおじいさんとおばあさんは、大喜びです。
 個室から生まれた男の子を、おじいさんとおばあさんは快活太郎と名付けました。
 快活太郎はスクスク育って、やがて強い男の子になりました。

 そしてある日、快活太郎が言いました。
「ぼく、コミックバスターヶ島(こみっくばすたーがしま)へ行って、青い会員カードを紛失再発行します」
 おばあさんにソフトクリーム機を作ってもらうと、コミックバスターヶ島へ出かけました。
 旅の途中で、イヌに出会いました。
「快活太郎さん、どこへ行くのですか?」
「コミックバスターヶ島へ、カードの再発行に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたソフトクリームを1つ下さいな。おともしますよ」
「AM1:00~5:00まではメンテナンス中のためご利用出来ません」
 イヌはソフトクリームをもらいそびれ、桃太郎のおともになれませんでした。
 そして、こんどはサルに出会いました。
「快活太郎さん、どこへ行くのですか?」
「コミックバスターヶ島へ、カードの再発行に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたソフトクリームを1つ下さいな。おともしますよ」
 そしてこんどは、微妙なBGMに出会いました。
「快活太郎さん、どこへ行くのですか?」
「コミックバスターヶ島へ、カードの再発行に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたソフトクリームを1つ下さいな。何曲かループ再生しますよ」
 こうして、サル、微妙なBGMの仲間を手に入れた快活太郎は、ついにコミックバスターヶ島へやってきました。

 コミックバスターヶ島では、鬼たちが近くの村からぬすんだフルフラットシートやクレジットカード使用不可をならべて、無料紙コップドリンク自販機盛りの真っ最中です。
「みんな、ぬかるなよ。それ、かかれ!」
 快活太郎はイヌの代わりに鬼のおしりにかみつき、サルは鬼のせなかをひっかき、微妙なBGMは快活太郎の集中力を削ぎました。
 
 とうとう快活太郎が、
「まいったぁ、まいったぁ。こうさんだ、助けてくれぇ」
と、手をついてあやまりました。
 鬼とサルと微妙なBGMは、快活太郎から取り上げたソフトクリーム機をくるまにつんで、元気よく秋田拠点センターアルヴェに出店しました。
 おじいさんとおばあさんは、快活太郎の変わり果てた姿を見てシャワーを無料でご利用になれます(15分目安)。
 そして三人は、肘置きを2つ繋げて枕替わりにしたおかげで寝起きの首が微妙に痛くなりましたとさ。

おしまい

元気、励起、渡辺正行

「元気?」

「元気のことと思います」

「お元気ですか」

最近、私のことを心配してくれる人から連絡が時折来ています。

親だったり、友人だったり。とてもありがたいことです。

 

しかし、「元気?」と聞かれれば返答に困るものです。あんまし元気でないのに元気だと答えれば嘘になるし、元気じゃないと言えばただでさえ心配してくれている人がもっと心配になってしまうし。「ぼちぼち」といってやり過ごしています。

心配だから本当のことを話してと言われたので本当のことをしゃべったら、しばらくして「もうこっちが病気になりそう」と言われてしまいました。「こっちが気にかけているのに、元気にならないとは何事だ」と怒られているようで、怖くなりました。

 

心配するほうもされるほうも「元気」に縛られています。ウニョンな人に元気になってほしいと思うのは当たり前です。私も「元気になりたいなあ」と思っています。元気になったら死ねるかもなあとも思っています。

「元気な状態」が正常だと思われているのは、なかなか難儀なことだなあと思います。そういう人は「暮らしている=元気」と思い込んでいる可能性が高いからです。いつでも励起状態。元気になる努力や保つ努力が必要な人もあります。元気になるために力が要る人がいることがあまり知られていません。元気な状態がデフォルトの人には分からない話かもしれません。「今元気じゃないから、ちょっと待って」と言うと「今話したりひとり暮らしできているのに、なんで元気じゃないの?」のような反応が返ってくることもあります。基底状態をやっと保っている人に、年中励起状態の人の何気ない一言が刺さります。

 

やだなあ、元気なんて言葉がなければよかったのになあ。普通の人は元気なんて設定もなければよかったのになあ。あとチーズバーガーもいらない。

 

みんな、元気でえらい。でも、たまには元気にならなくていい日を作るとよいです。充電しっぱなしの電池がすぐだめになるのと一緒です。元気がデフォルトの人は周りにそうでない人があるかもしれないと心に留めてもらえるとありがたいです。何卒よろしくお願いします。

ぱにろく(育P)借金&横領の記録 ~大洗から茨大まで~ 第1話 2017年3月 ぱにろく、育Pになる……そして脱北へ

「告発」の画像検索結果

この記事は 「ぱにろぐ」の

ぱにろく(育P)脱北&多動の記録 ~夏コミから茨大まで~ - ぱにろぐ

とのタイアップ(?)記事です。

 

こんにちは。財布です。

最近(ここ3年くらい)「ぱにろく」というオタクとよく遊びます(なぜか826編成さんと呼んでいます)。フェリーやライブの連番をしたり、寝坊したり、大沼公園ICで渋滞してるのを待ちぼうけたり、カラオケで暴れたり、色々なことがありました。

826編成さん、楽しい人間です。

うるさいし、よく動くし、口が言語中枢じゃなくて脊髄と繋がってるし、計画性はないし、部屋は臭いし、大食らいなのに家の炒飯で満足せずに中華料理店炒飯ばっか食べてるから食費が嵩むし(中華料理屋さんの炒飯おいしいからね、仕方ないね)。一緒に旅行したり暴れたりするのには最高の相手と言って差し支えないでしょう。

 

ただこのオタクには「資金の見通しを立てられない」という、恐ろしBIGで致命的な擁護しようのない欠点があるのです。

 

旅行するってのに直前にお金を使い果たしている。何者。

 

しかも旅行開始前に言わない。何者。

 

お寿司屋さん入って食べ始めてから「金無ンだわ」と言ってるようなもんです。何者。

 

しかし、最近_39ML_は気づきました。「金を貸してもらえる状況に826編成さんが慣れきっているのでは…?」ということに。そしてその疑念はすぐに「売上の横領」という最悪の形で確信へと変わってしまったのです……。

 

 

時は2年半前に遡ります。

春休みに入った_39ML_は札幌へ飛び、金欠学生の強制収容所こと山〇製パン札幌工場にて出稼ぎ労働者の顔つきになっていました。3月に大洗周辺で催行されたバスの貸切に参加するためです。フェリーで前日入りしてホテルに泊まることも決まっていましたし、それなりにまとまった金額が必要でした。

 退勤。

 

もちろん826編成さんもYPで労働に勤しんでいました。確かに働いていました。合間に札幌の都心からは少し離れた_39ML_ハウスに来て(知らんうちに((入浴中に3rd仙台の円盤を垂れ流してたら堕ちていました)))育Pになったりしていましたが、働いていました。

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フェリーで苫小牧から大洗へ。

にもかかわらず。大洗に着いてATMに駆け込み、

 

「宿泊費と貸切代立て替えてくれませんか…」

 

 

なぜ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

「私卵みたいな人間ではありません」

「誰やこいつ」

「勝ち⁉負け⁉」

「あのぱにろくに足でケッ飛ばしてやりたい!!」

「必ず痩せる事!!」

心の中のドルジも怒り心頭。

なぜ労働していたのにお金がないのか。

出発前の出来事を順繰り辿っていくと、

北海道フリーパスを購入していた

ことが発覚(思い出しただけ)。

北海道フリーパスは1週間道内のJR線が特急も含めて乗り放題というすごいきっぷなのですが、それだけ乗れるということはお値段もそれなりなわけです。25,000円以上します。25,000円を余分に使っていた人間とそうでない人間が、同じくらいのお賃金をもらって旅行をしているのです。そら(商船三井乗って大洗行くだけで)そう(お金が尽きる)よ。

宿泊費と貸切参加費というメインイベントにお金が出せないとなれば困りものです。

_39ML_も鬼の絵文字を多用していますが鬼ではありません👹 お金がなくなってしまったのは仕方ない、とお金を貸しました。そして826編成さんは東京でも労働に勤しみ、割合に早くお金は返ってきました。

 

一件落着、めでたしめでたしとなれば良かったのですが、これが悪夢の始まりだったのです……。

 

(第2話に続く)

 

煤けたアクリル市場とさようなら










今夜はすごく楽しみです わくわくしています 死は救済か?絶望か? 生は絶望か?救済か? ずっとこのブログで追い求めていたことがついに分かるかもしれません 分からないかもしれません 分かるかもしれないだけでいいのです 楽しみです