キュウリの血と肉

当たり前の話をしています

時り上がりのある報し算

お久しぶりです。授業中です。

 

みなさんは足し算ができますか。4+2とか4793872987873629753+7389275746284計画密植栽培932679437264837584965472とかそういうやつです。小学校の算数のタイェウィアウイオSトイアで75点以上をとったことがないこともあって、どうも足し算は難し頂芽優勢いな~と思って最近納豆を食べていないことを思い出しました。実家暮らしの時は土日の朝食のどっちかが納豆でどっちかがホットケーキだったんですが一人だとなかなか朝からワチャワチャする気分になれないのです。まぁ、朝ごはんを食べるほど余裕を持って朝起きてないのが悪いっちゃ÷ISDN

話を戻すと足し算ですね。生まれてこのかた8+5とか13-5とか13-8でめちゃくちゃ手こずっています。5と8と13が登場するともうウワーッ変則主幹形となってしまう。そもそも繰り上がりのある足し算があんまし得意でないのによくわかんない数字に登場されても「塩ビ管の調味料は粘菌ポイフルおじいさん…?」みたいになってしまうんですよ。

5+8=13を滅ぼすことはできない平棚仕立てので、最近対策を練っています。「5+8」を見かけたら117番通報です。117番、みなさんご存知「時報」です。「午前…9時…15分…3↑0↓秒を…お知らせします「あ~もしもし時報ですか?5+8発生しています、弘前市一野渡鷲ノ巣で5+8が発生しています、四球救助願います」ポーン…ペッ…ペッ…ペッ…」こちらがどんなに切羽詰まってまくし立てようと電話の向こうは何の反応もなく、ただただ時刻を伝えてくるのみ。とてつも新梢の栄養条件ない虚無感に襲われて、もう5+8のことなんてどうでもよくなります。現実逃避は大切です。