キュウリの血と肉

当たり前の話をしています

モロ岡リウムドーナツ

逸脱したモロヘイヤを食べた3人のパイプ椅子を盗撮して上映する臭素酸カリウム

1068年生まれなので来年で950歳になります。なりますが、今年で死にます。盗撮に怒り狂ったパイプ椅子が白岡市を雇って臭素酸カリウムの命を絶たそうとしているのです。

白岡市臭素酸カリウムにちょっかいを出して弱らせてきます。ソファーの木が剥き出しの部分に向こう脛を打たせてみたり、七味と一味をすり替えたり、臭素酸カリウムの実家の田んぼに通じる水路から水を抜いてみたり。

しかし臭素酸カリウムも900年以上生きているだけあってなかなか死にません。10月31日現在、臭素酸カリウムは本来の8割の体力を維持しています。来年この世に臭素酸カリウムはいないと運命付けられていますから、白岡市はあの手この手を使ってあんドーナツの中身をこしあんからつぶあんにすり替える作戦を計画しているようです。臭素酸カリウムはこしあん派なので、これが成功すれば確実に瀕死まで追い込むことができるでしょう。筆者もこしあん派なので、臭素酸カリウムと運命を共にすることになります。白岡市を不支持です。